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倉敷のしかけ絵本専門店
森のかくれんぼ
*【森のかくれんぼ】は商標登録
第6244540号です

*お知らせ
9月1日(月)
孫の祖父母参観の為 お休みします
9月12日(金)
創業10周年です
10年分の感謝を込めて
10th Anniversary
を
計画しています
お楽しみに
こんにちは
西日本初・日本で2件のしかけ絵本専門店です
しかけ絵本とは、
本に何らかの細工のしてある本のこと。
ページに紙の折畳み構造や穴が開いていたり、
布地、音、光などの「しかけ」が施され、
本を開いたり触れたりすることで絵が飛び出したり、
隠れた絵が現れたり、
音が鳴ったりと、大きく分けても9種類あります。
様々な動きや驚きが体験できる絵本です。
飛び出す絵本、ポップアップ絵本とも呼ばれ、
科学や医学、地理などの説明に利用された歴史を持ち、
現在は大人向けの精巧なものから
乳幼児向けの五感を刺激する布絵本まで、
幅広い種類が存在します。
ペーパーエンジニアが作っています。
しかけ絵本って すごい☆
しかけ絵本を手にすると☆彡
感受性・知的好奇心・想像力を育てます。
そうです。知育につながっています。
しかけ絵本の歴史は長く 17世紀からあるとされています。
おとな用?が歴史があり 楽しめるのです。
当店のお客さま達は 最初の目的を忘れて 自らのしかけ絵本を選ばれ 「○○さんに見てもらいたい。」「おじいちゃん、好きそう」等 口々に話されて 皆さん飛び切りの笑顔で
目的外の楽しみ方をされています。
18世紀になると子供も楽しめる「物語」のしかけ絵.本も
出回ってきたそうです。
しかけ絵本は 子ども達に色々な驚きや感動、そして楽しみを与えてくれます。
そして 感受性を育んでくれます。
さらに、しかけの楽しさ、不思議さを通じて「なぜ?」 「どうして?」という知的好奇心や、想像力を育むこともできるのです。
子供は勿論!大人の方にこそ 楽しんで頂きたいです。
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